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金融比較情報や無料懸賞情報など、知ってるとちょっとお得な情報を選りすぐり。

ポインちょ

『ポインちょ』

・換金レート
1P = 1円

・備考
1,000P以上の換金だと手数量無料。
還元率が変動する面白い特徴があります。

懸賞速報情報!!

・火消しの金さん

・とおるくんの「目指せ!パーフェクト賞!!」

・バス釣り連打で現金100万円!

・ペンペンの大冒険

セントラル短資オンライントレード

【セントラル短資】

会員だけの各種特典や、利用手数料によるポイントバックなどサービスが充実しています。
FX取引では最大手の一つで高いスワップ金利が魅力的です。

・特徴
高スワップ金利がありますので、中〜長期運用向けです。
手数料もけして高くないです。

ベティ・ローン

ベティ・ローン
(GMOネットカード株式会社)



年利融資限度額審査時間
25.55% 〜 29.20%50万円最短15分
特記
→カードレスキャッシング。

→女性専用でオペレーターも女性。

→イーバンク銀行での返済が可能。

イコールクレジット・NEO

イコールクレジット・NEO
(SBIイコール・クレジット株式会社)
年利融資限度額審査時間
6.50% 〜 17.50%300万円最短1分
特記
→全ての手続がネットで完結。

→アルバイト・パートでも申し込み可。

→コンビニ、ネットバンクから返済可能。

GMOネットカード

GMOネットカード
(GMOネットカード株式会社)
年利融資限度額審査時間
7.30% 〜 29.20%300万円最短15分
特記
→「キャッシング5」「キャッシング50」「キャッシング300」の三コース。
→カードレスでのスムーズな契約。
→イーバンク銀行での返済にも対応。

モビット

モビットカードローン
(株式会社モビット)
年利融資限度額審査時間
15.00% 〜 18.00%300万円最短30分
特記
→三菱東京UFJ銀行系。

→銀行系では最大手。

→パソコン、携帯からの手続が充実。

アットローン

アットローン
(アットローン株式会社)
年利融資限度額審査時間
15.00% 〜 18.00%300万円最短5秒自動審査
特記
→三井住友銀行グループ

→業界最速クラスの審査スピード。

→パート、アルバイトでも可。

カブドットコム証券

【カブドットコム証券】


自動売買や自動通知サービスといった投資お役立ち系のツールを多数提供。
口座開設・維持手数料無料。
単元未満株の取り扱いも行っておりリスクコントロールに重視を置いた証券会社。

・特徴
取引手数料の1%キャッシュバックや、株主優待で手数料が安くなったりなど様々なオプションがあります。

イー・トレード証券

【イー・トレード証券】


オンライン証券会社トップの口座数を誇る。
口座開設・維持手数料は無料で、各手数料も業界最低水準です。
S株や約定代金が十万円以下なら手数料無料のプランなどもあります。

【特徴】
単元未満株(S株)の取り扱いを行っており、手数料も「税込み0.63%」とかなり安くなっています。

消費者金融系カードローン

ノーローン
(シンキ株式会社)
年利融資限度額審査時間
15.00% 〜 18.00%200万円当日〜翌日
特記
→完済後は、翌月一週間無利息。

→何回でも無利息期間が有。

→新生銀行グループ

NetMile




・ポイントレート
2Mile=1円

・換金可能ライン
2000Mile=1000円(GOLD会員)

・紹介報酬
なし

・ポイントつきメールの配信数
1日2〜3通

・特徴
業界最大手サイトの一つです。
商品購入、資料請求などの案件も豊富で、クリック獲得ポイントだけでも結構なペースでたまります。

二千円があたる!




メールマガジンの読者募集。
★応募された方の中から10名の方に★弐千円札1枚をプレゼント★応募はメールアドレスだけの超簡単応募。

ポイントアドベンチャー

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・ポイントレート
10ポイント=1円(変動あり)

・換金可能ライン
10000ポイント=1000円

・紹介報酬
100ポイント
紹介者の得たポイントの10%

・ポイントつきメールの配信数
1日2〜3通

・特徴
「宝探しアドベンチャー」をこなしてからアクションを行うと通常よりも得られるポイント数が多いです。

リードメールサイトの選び方

広告メールを読んでクリックするだけでほんの少しずつお小遣いがたまるリードメールサイト。
紹介者を出せば少しづつですが報酬が増えていきます。

さて、基本的には広告はリードメールサイトの会員自身が配信依頼をするシステムであることがほとんどです。
ですので、会員数と広告数は比例する関係にあり広告数が多ければ多いほど運営者は儲かり、会員は報酬が得やすく、広告主はより多くの人に広告を見てもらえるという良い循環になります。

ここで質問です。
皆さんは同じ広告を出すとしたら何で決めますか?
一番大きいのは値段だと思います。

リードメールサイトにはダウン報酬というものがありまして、
簡単に言いますと自分が得た報酬の10〜20%が自分の紹介者にも与えられるというものです。
この報酬率が高いほど魅力的で積極的に紹介活動を行う方が多い傾向だったり高い報酬率を売りにしているサイトも見受けられます。
しかしここで考えてください。
その報酬率の負担は誰が負うのでしょうか?
もちろん広告主です。
ダウン報酬が20%と50%のサイトで比べてみたら広告費が安く済むのは20%のサイトなのは明らかです。

広告費が高い=広告依頼が少ない
広告費が安い=広告依頼が多い


となります。
1000人に見てもらえるという条件で「300円」と「600円」の値段差があればあなたはどちらに広告を出しますか?
ダウン報酬率が高いサイトは会員数は多くても広告配信数が少ないという弱点を抱えてしまう可能性があります。
紹介活動で力を入れるサイトを選ぶ際は「広告費」で探すのが結果的にダウン報酬を得やすくなるのではないかと思います。

インターネット節約術

インターネットをしているからこそかかる費用があると思います。
だからこそ、インターネットをしているからこそ得られる情報やちょっとしたお小遣い情報などを発信していきます。

お勧め金融関係サイト

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